難燃塗料・住宅火災防止液を開発〔住宅火災(900℃まで)を防止〕【普通の火災は700~800℃前後です。】

cliphappy01こんにちは。有限会社リスピー21環境開発研究所 代表取締役 曽根 音重(そね おとしげ)です。
本研究所は,微力ながら社会のためになる難燃材料の製品(難燃塗料及び住宅火災防止液等)の開発を中心に業務を行っております。(2009.9.10)

clip企業様の積極的参画を期待しておりますsign01

new2011.12.21より、facebookページを開設しました。次のところから入ってくださいね。

有限会社リスピー21環境開発研究所

clipところで,一つの研究成果memoとして,難燃塗料及び住宅火災防止液内訳及び説明の資料 は,次のところから無料でご覧いただくことができます。「nannen-uchiwake.pdf」をクリックしてください。

(2009.9.14)(2009.9.19更新)

newさらに,「めざせ火災のない町づくり1」「めざせ火災のない町づくり2」「リスピー21防止液使用上の説明書」について,English version (英語版)・Japanese version (日本語版)の資料を次のところから無料でご覧いただくことができます。

「1ver.1.0-emkm1.pdf」をクリック (English version)

「1ver.1.0-mkm1.pdf」をクリック (Japanese version)

「2ver.1.0-emkm2.pdf」をクリック (English version) 

「2ver.1.0-mkm2.pdf」をクリック Japanese version)

「1ver.1.0-et1.pdf」をクリック 「2ver.1.0-et2.pdf」をクリック (English version)

「ver.1.5sVer.1.0-rbs.pdf」をクリックJapanese version)

(2011.10.7)

newclip本ブログからYouTubeのリスピー21火災防止液の説明動画をご覧になれます。(2011.8.3)

clip火災防止液「リスピー21」(特許出願中)は、建物火災と燃焼生成ガス(一酸化炭素等)の発生を防止する目的で,11年の歳月を費やし完成させた火災防止液です。住宅火災の被害を最小限に抑え,人命財産を守る新技術です。

防止液の使い方は簡単。火災防止液「リスピー21」をhouse住宅内部の可燃物(クロス・襖・天井板・柱・ドア・壁板・机等)に塗る(または吹き付ける)だけで十分な難燃性能を発揮します。

一方,水性塗料(水性ペイント)に火災防止液「リスピー21」を混ぜることで難燃性能を持った水性塗料にすることができます。

簡単な手法で火災防止の効果を発揮することができるため,住宅火災の防止だけでなく,幅広い利用(shine神社仏閣,文化財美術品ringの火災防止・重要書類の保管の支援等)が期待されるものと考えています。(2010.11.17)

cliphappy01火災防止液「リスピー21」の説明(性能と比較実験)DVDが完成しました。(2010.8.30)